●今回は禁断のレポートを頂きましてありがとうございました。岡本さん…はっきり言って
これ、すごすぎですねぇ!!!もう2回読み返しました。
まず、第2章の中で、「一日10件、毎日欠かさずまわったとしても3650件しか回れない…」
というくだり。そんなこと、普通わかりそうなものだけど、毎日をただ頑張ってるとそんな風には
なかなか考えないのよね…リアルな数字で思わず納得でした。
私の場合、勉強会などを通して、DMやイベントなど、他店より少し頑張っているつもりで
いますが、第11章の仕組みづくり…これができていないから、毎回単発の起爆剤状態
なんだなぁ…と、実感しました。
その上、今回のお客様向けのお便りのトップページがなんと「ご紹介キャンペーン」だったので、
すぐに作り直します(-_-;)ありがとうございます。
全体を通して、物語になっているのも、イメージが非常にわきやすく(第9章ですね、笑)
また、自分が在どの段階で悩んでいるのか、どのステップでつまずいたのか理解しやすく
ありがたかったです。
岡本さん…いいんですか、こんなに出し惜しまない内容で!!!と、心配しつつも大喜びの
レポートでした。本当にありがとうございます。これからも色々ご指導よろしくお願いいたします。
有限会社TGカンパニー 富田 裕歌
●なぜ?!同じ商品を販売している人や会社でその実績は異なるのだろう?!
そこそこ実績のある人や会社ならその理由を追求しているのではないかと思う。
しかし、実際に部下や後輩へ指導する場合や会社全体の促販戦略の統一を図るには、
その根拠と内容を分かりやすく伝えることは難しいかもしれない・・・。
そこで、今回、岡本さんの書いた『販売促進物語』は、実にシンプルにその秘密を公開している!
今から販促を企画する人はもちろん!!現状の販促の見直しをする人も、是非一度、
目を通されることをお薦めする。きっと、気付かなかったことがそこには隠されている!
僕の中では販促に困ったときは岡本さんに相談する!これはこれからも変わらない!
『伝説のサラリーマン』 著者 森本直彦
●岡本さんのホームページや、アドバイス、サポート、セミナーと色々と受けてきましたが、
これはかなり想像しやすく、且つ行動力が向上しそうな感じがしました。
だから岡本さんのサポートを受ける直前に読んでもらうのが一番効果的かもしれないですね。
もちろんサポートを受けた私も強い刺激を受けました。
迷いが生じたらまずこれを読んで原点に振り返り、考え、岡本さんに相談する、考えが合っていれば
自分の力として喜べばいいし、合っていなかったら再び考えて知恵をしぼり、自分の糧になる、
といったフローチャートが浮かびあがりました。
すみしん不動産株式会社 日浅雅司様
●実は僕も、去年の春まで、販売促進の会社にいましたので「代理店は単価の高い物を
売ろうとして、色数を増やしたりしてくる」っていうのは、ホントにそうだなぁと納得させて
頂いてました(笑)。(僕が言うのも変ですが……)
最後まで一気に読ませて頂きまして、物語でしたので、自分ともオーバーラップさせながら、
とてもスムーズに読ませて頂くことが出来、個人的に一番心に残った内容は、「思いこみ」と
「聞く」というのは全く違うというところでした。
例えば
「あ、売上が上がったのは、おそらくこういう理由だろう(思い込み)」
でも実際、お客さんにアンケート等で聞いてみると全く違う。
重要なところで、知らない間に思いこんじゃうとコワイなぁと改めて気付かせて頂きました。
ホントにありがとうございました!!
パワフル・コーチング 杉本伸彰様
●「うーん、すごい。マーケティングの基礎がとても読みやすくまとめてある」と感じました。
(「基礎」がわかるほど勉強してませんが(笑))
書いてある内容をどうしてこういう結果になるのかをしっかり考えて、実行していく人にとっては
ヒント盛り沢山の内容ですね。
西川 浩平様
●ストーリーになっているので、読みやすいのと、ステップアップしているようで、良かったです。
私は、思わずメモってしまいました。たとえば、50個強みを出してみるとか・・・実は、30個くらい
しかでなかったんですよね。今も挑戦中です。
それとおまけをつけるのにも、むやみやたらとつけるのではなくて、ちゃんと段階を踏むということも・・・成程と思いました。
川東社会保険労務士事務所 川東三江子様
●一気に読んでしまいました。
各章に販促のヒントがちゃんとある上に文章も軽快で、物語としてもなかなか楽しいものでした。
岡本さん、小説家としてもデビューできますよ!(^^)
ECLAT・OFFICE (エクラ・オフィス) 座光寺百合子様
いかがでしたか?このスペシャルプレゼントはいつまで続けるか解りません。
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